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zoom RSS テーマ「スティーヴ・トムセン」のブログ記事

みんなの「スティーヴ・トムセン」ブログ

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スティーヴ・トムセンのコラージュ・ポスター
LAFMS ことロサンジェルス・フリー・ミュージック・ソサエティとも縁の深い、スティーヴ・トムセン。 ソリッド・アイの一員として 2002 年に来日し、各地でライヴを行ったこともある。 ...続きを見る

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2015/05/07 11:00
スティーヴ・トムセンの骨格作品群
スティーヴ・トムセンの骨格作品群 2002 年にソリッド・アイの一員として来日したスティーヴ・トムセン。 彼は数々のアルバムを携えて大阪にもやって来た。 見たことも無い素晴らしいアルバム群は全て CD-R だった。 「初めて見ました」 と言うと 「CD-R はレコード屋が扱いたがらないのだがね」 との答え。 それにしてみても素晴らしさを考慮するとそれらのアルバムが流通していないのは実にもったいないと想った。 ご縁があって今般それらの大元となるアーカイヴを拙レーベルから出版させて頂く次第となりとても嬉しい。 そ... ...続きを見る

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2015/03/02 16:29
スティーヴ・トムセン 5 種の CD-R "Skeleton Works"
スティーヴ・トムセンの 5 部作 CD-R が出版される。 彼はモニターというフシギなユニットに居たキー・ボード奏者だ。 ロサンジェルス・フanoリー・ミュージック・ソサエティ (LAFMS) の脈に存在するがそれだけには留まらない。 ’80 年代の初頭にモニターはアルバムを出版するのだがそれと前後し解散してしまう。 このアルバムは自主レーベルでもある World Imitation という奇妙な団体から出版された。 そして間もなくドイツの ATA TAK からも出版されている。 長... ...続きを見る

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2014/11/21 11:00
何かが憑依するスティーヴ・トムセンの金属彫刻
何かが憑依するスティーヴ・トムセンの金属彫刻 米国のスティーヴ・トムセンは、音楽家として知られている。 1970-80 年代に彼は、モニターというカルテットに在籍していた。 モニターは、ロサンジェルス・フリー・ミュージック・ソサエティ (LAFMS) とも深い縁を持つ。 そして、LAFMS のジョセフ・ハマーの協力を得てスワン・トローヴというユニットでも活動した。 1990 年代に入ると、ここにリック・ポッツが参加したソリッド・アイが誕生する。 彼等トリオは 2002 年に来日し、私も難波のベアーズでそのライヴを堪能した。... ...続きを見る

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2012/08/31 11:00
スワンの謎 @ Swan Trove / Swan Trove
スワンの謎 @ Swan Trove / Swan Trove ちょっと変わった三角形の話をさせて貰おう。 とは言っても、このブログではお馴染のトライアングルのこと。 ロサンジェルス・フリー・ミュージック・ソサエティ (LAFMS) の流れを汲むトリオ、 ソリッド・アイに関するお話だ。 ...続きを見る

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2007/04/21 23:05
羅府の丸天井 @ SteveThomsen / Conglomerate Ceilimg
羅府の丸天井 @ SteveThomsen / Conglomerate Ceilimg どうしても頭から離れない想念が、幾つか在る。 人知れず放浪の旅に出てしまった友人のことを結構頻繁に想うことも、そうだろう。 ロサンジェルス・フリー・ミュージック・ソサエティ (LAFMS) の流れを汲む音響ユニット、 ソリッド・アイのメンバーであるスティーヴ・トムセンがその人だ。 今、どうしているのだろう。 巨大な渓谷の底から、未確認飛行体を目視しているのだろうか。 ...続きを見る

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2007/04/07 23:25

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